重要なお知らせ

絵文字:鉛筆感染症拡大防止に伴う総合教育センターの利用基準について
(R3.10月7日改訂)

 新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、センターの利用基準を定めました。研修等主催者、受講者(利用者)の皆様は下記ファイルを熟読の上、内容を遵守いただきますようお願いします。
 絵文字:重要研修等の主催者へのお願い(10月7日時点).pdf
 絵文字:鉛筆受講票.pdf     
 総合教育センター利用者の皆様へ.pdf  来所相談される方へ(特別支援教育部 稲毛庁舎).pdf

絵文字:重要感染症拡大防止のため換気をしています。
 換気をする関係上、室温が上下することがありますので、調整できる衣服でご参加ください。

 

新着情報・センターからのお知らせ

2022/11/18絵文字:NEW千葉県児童生徒・教職員科学作品展表彰式の様子について
      アップロードしました。(科学技術教育  児童生徒・教職員科学作品展
2022/11/14
絵文字:NEW「令和5年度『ちば!教職たまごプロジェクト』について」を
      アップロードしました。(ば!教職たまごプロジェクト
2022/11/9  
絵文字:NEWセンターだよりを更新しました。
2022/11/8  
絵文字:NEW令和5年度「ちば!教職たまごプロジェクト」の実施要項及び申込書等を
      アップロードしました。(ちば!教職たまごプロジェクト
2022/10/27 
千葉教育菊号(No.776)がダウンロードできるようになりました。
2022/10/17 
令和5年度「ちば!教職たまごプロジェクトについて」を
      アップロードしました。(ちば!教職たまごプロジェクト
2022/10/11 
令和4年度千葉県児童生徒・教職員科学作品展の入賞者について
      (賞者一覧)をアップロードしました。(科学技術教育)
 

令和4年度千葉県児童生徒・教職員科学作品展 入賞者について

先日、千葉県総合教育センターにおいて審査会が行われ、入賞作品が決定しました。
下の入賞者一覧からご覧いただけます。


R04入賞者一覧(PDF形式)

<科学工夫作品の部 特別賞・優秀賞に入賞した児童生徒・保護者の方へ>
 「全日本学生児童発明くふう展」に出展するにあたり、全日本学生児童発明くふう展Webページ(http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/gakusei/gakusei_yoko.html)で作品の紹介動画を任意で登録することができます。
 
10月15日(土)、16日(日)の「令和4年度千葉県児童生徒教職員科学作品展 一般公開」の際に、作品紹介動画を撮影できる場所を設けました。作品紹介動画を撮影されていない児童生徒・保護者の方で、動画の撮影を希望される場合、下記のメールアドレス又は電話番号にご連絡ください。

メールアドレス 
sosecurri_kagaku@mz.pref.chiba.lg.jp
電話番号    043-276-1184

※作品紹介動画の作成条件等につきましては、全日本学生児童発明くふう展Webページをご覧ください。

※一般公開につきましては、「
令和4年度千葉県児童生徒教職員科学作品展 一般公開のお知らせ」をご覧ください。

※特別賞は、以下の賞となります。
千葉県知事賞、千葉県教育長賞、千葉市教育長賞、
千葉県教育研究会理科教育部会長賞、千葉県高等学校教育研究会理科部会長賞、発明協会会長奨励賞、千葉県発明協会会長賞、千葉県総合教育センター所長賞、読売新聞社賞、千葉県教職員組合中央執行委員長賞、千葉市教職員組合執行委員長賞、千葉県商工会議所連合会会長賞、日本弁理士会関東会千葉委員会委員長賞、千葉県教育研究会理科教育部会長奨励賞、千葉県高等学校教育研究会理科部会長奨励賞、科学技術賞

 

令和4年度研修事業に係る資料について

令和4年度研修事業に係る書類の入手方法は、こちらのとおりです。
各ページからダウンロードしてご活用ください。
 
センターだより >> 記事詳細

2022/11/09

第3回 中堅教員サポート塾

| by 総務担当
 千葉県総合教育センターにて、第3回 中堅教員サポート塾を行いました。小学校9名、中学校3名、高等学校2名、特別支援学校2名の計16名の先生方が参加しました。様々な校種の先生方が集まり、やる気あふれる研修会となりました。


・期   日  令和4年10月22日(土)
・研修テーマ1 「全国学力・学習状況調査について(結果分析と手引きの活用)」
           講師:千葉県総合教育センター 峯 浩之 研究指導主事・矢部 やよい 研究指導主事 
・研修テーマ2 「校内研究(研修)の進め方について」
           講師:千葉県総合教育センター 竹政 崇典 研究指導主事 
  
研修の様子

・受講生の声
「全国学力・学習状況調査の分析では、教科横断的なテーマが問題から読み取っていけることを学べたので、自分の担当教科だけでなく、他教科にも目を向けて活用していきたい。」
「全国学力・学習状況調査の活用では、授業づくりや学力向上に生かせる分析、活用が図れるよう、研究主任の先生とさらに話をしていきたいと思った。」
「高校生の学力低下も問題となっているので、今回の学力調査の話を参考に学力向上を図りたい。」
「限られた時間の中で効果的で効率的な研修を行なっていけるよう、さまざまなツールを活用していきたい。」
「小、中学校で行われている校内研究はとても重要なものだと感じた。高校ではテーマを決めて研究することはあまりしないが、研究授業などを行い、相互に授業参観をすることは大切だと感じた。」
「校内研究(研修)の進め方では、よりよい研究となるために、研究のもち方の工夫をしていきたいと思った。短い時間でも効果的なものとなるように考えていきたい。」

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