令和5年度全国学力・学習状況調査 「活用の手引き」について

「令和5年度全国学力・学習状況調査 活用の手引き」はこちらです。
また、本手引きの概要をまとめたリーフレットはこちらです。
 

お知らせ

令和5年度 千葉県総合教育センター・千葉県子どもと親のサポートセンター
研究発表会は、
終了致しました。多数のご参加をいただきありがとうございました。

なお、オンデマンド動画配信の申込につきましては、引き続き受け付けております。
 をクリックしていただき、「特設サイト閲覧申込フォーム」
から、是非お申込みください。
 

新着情報・センターからのお知らせ

2024/ 2/  5絵文字:NEW千葉教育菜号(No.684)がダウンロードできるようになりました。
2024/ 1/26
絵文字:NEW令和5年度センター研究発表会の対面の申し込みのお知らせを
      アップロードしました。(対面参加の申込終了)
2024/ 1/19 
センターだよりを更新しました。
2023/12/12 
令和5年度センター研究発表会のお知らせをアップロードしました。
      (申し込みは12/20からです。
2023/11/30 
千葉教育梅号(No.683)がダウンロードできるようになりました。
2023/10/25 
千葉教育菊号(No.682)がダウンロードできるようになりました。
2023/10/10
 令和5年度千葉県児童生徒・教職員科学作品展の入賞者について
      (入賞者一覧)をアップロードしました。(科学技術教育      
2023/10/ 6 
令和5年度千葉県児童生徒・教職員科学作品展一般公開のお知らせ
      アップしました。
 

お知らせ


〇 開  催  方  法  (1)対面開催・・・・・・・・・(先着 165名)
         (2)ライブ配信・・・・・・・・(先着 500名)
         (3)オンデマンド動画配信・・・(先着1000名) 


オンデマンド配信特設サイト開設期間
          令和6年2月1日(木) ~  3月22日(金)
           ※研究報告資料は令和6年2月8日(木)からダウンロードできます。

 発  表  内  容   令和5年度 研究発表会ポスター.pdf」でご確認ください。

〇 申  込  方  法  下記のバナーをクリックし「申込フォーム」必要事項を入力してください。
         (特設サイトへのアクセスに必要なIDとパスワードが返信されます)
          
 
         ※申込期間:令和5年12月20日(水) ~  令和6年3月22日(金)

〇 閲  覧  方  法  特設サイト(動画・資料)の閲覧方法はこちら.pdfでご確認ください。

〇ア ン ケ ー ト  動画ご視聴後、アンケート」(こちら)のご協力をお願い致します。
 について
                 
         ※回答期間:令和6年2月15日(木) ~  令和6年3月22日(金
 

お知らせ

【カリキュラムサポート室のご案内】

 日頃より千葉県総合教育センターカリキュラムサポート室をご利用いただきありがとうございます。

 本年度、室内資料の配置等をリニューアルしましたので改めてご案内いたします。

 皆様のご利用をお待ちしております。

・カリキュラムサポート室では先生方の自己研修のお手伝いをします。
・サポート室は4室あり、事前にご連絡いただければ自習室としてご利用いただけます。
・教科書をはじめ、教育に関する視聴覚教材、書籍、月刊誌や長期研修生研究報告書、学習指導案などの資料を豊富にそろえています。
・先生方のニーズに応えられるよう、新着資料等の整備をしています。

 
本館A棟の1階に入口があります。
  
A101 学習指導案、研究報告書などがあります。
  
A102 教科書、教育関係の月刊誌、書籍が豊富にあります。
 
A103 全国の教育関係報告書等があります。

A104 視聴覚教材があります。古いものは別室にもあります。

※ お問合せは、カリキュラムサポート室 電話043(276)1282まで 
 
センターだより >> 記事詳細

2023/08/25

発達障害のある子の指導研修2

| by 総務企画担当
 7月28日(金)に、発達障害のある子の指導研修2―姿勢の保持が苦手・じっとしていられない・不器用さのある子の指導―1組が行われました。講話等の内容は、以下のとおりです。

・講話・演習「感覚統合の視点から見た困難さの理解」

・講話・演習「運動能力・操作機能を育てる指導のアイデア」

 講師:横浜市北部地域療育センター 作業療法士  松本 政悦 氏

     
研修の様子

研修後の、受講者の声です。(以下、原文ママ)

・「自分の担当の子供の様子を思い浮かべながら、お話を聞いたので、どんな手立てをしていくとよいかを考えることができました。」

・「座学で学び、実技で学んだことで、頭だけで理解してたものを体感することで、より学びが深くなった。」

「感覚統合の考え方での意識下の機能というお話が大変勉強になりました。担当している児童への理解につながったと思います。」


 講師からは、様々な事例を通して感覚統合の視点を学び、午後からは、受講生同士でのグループ演習を行いました。本研修で学んだことを、所属先で生かしていただけると幸いです。


17:00