新着情報・センターからのお知らせ

絵文字:重要研修の参加について 
 これまでの風水害で被災されている方々におかれまして、お見舞い申し上げます。
 当センター主催研修への参加は、当日の天候や各自の状況や都合、地域や学校の状況や復旧状況から管理職と相談のうえ無理のないようお願いいたします。

2019/11/15絵文字:NEW「ちば!教職たまごプロジェクト」のページを令和2年度版に更新しました。
2019/11/06  学生のための教師未来塾
(10/26)の様子を掲載しました。

2019/11/05 センターだよりを更新しました。
2019/09/27 研究指定校一覧に令和元年度、県立高等学校・県立特別支援学校の研究指定校一覧を掲載しました。

 

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センターだより
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2019/10/24

特別支援教育講演会

| by 総務担当
特別支援教育講演会
   参加者募集中!!
令和元年11月23日(土)
県総合教育センター 大ホール
 ●
午後1時30分から4時まで 定員150名 ※一般県民の方も参加できます
 事業番号8592 
 「共生社会の形成に向けて
  ーIPC公認教材『I’mPOSSIBLE(アイムポッシブル)』
   を使ったパラリンピック教育の推進ー(仮)」

      講師:日本財団パラリンピックサポートセンター
         プロジェクトマネージャー マセソン 美季

  申込方法等はこちらからご確認ください。                 

11:39
2019/10/10

中堅教諭等資質向上研修(中学校教諭)

| by 総務担当
 10月10日、中堅教諭等資質向上研修(中学校教諭)が行われました。本研修の対象は、教職経験が10年に達した中学校教諭205名です。以下の内容で講話・演習が行われました。

・「校務を推進する企画力(カリキュラム・マネジメントの実践)」 
                            千葉大学教育学部 天笠 茂 特任教授
・「教員としての倫理観の高揚(教員の身分と服務)」        教育振興部教職員課管理主事
・「保護者との信頼関係づくり(人権・いじめ対応を含む)」    教育振興部児童生徒課指導主事
      
                     研 修 の 様 子
 受講後の、受講生の声です。

・「『目的なくして改革なし』という講師の言葉が心に残った。学校全体のことを踏まえ、自分のできることを考えていきたい。」
・「目指す生徒像実現に向けて、以前のやり方を踏襲するのではなく、カリキュラム・マネジメントに取り組んでいきたい。」
・「生徒の行動の背景をしっかりと考え、信頼関係づくりに努めていきたい。」

 中堅教諭としての資質・能力の向上に努め、職場の活性化や若手教員への助言・指導等、積極的に校務推進に参画していただくことを期待しております。
17:00
2019/09/26

主幹教諭研修

| by 総務担当
 9月26日、主幹教諭研修が行われました。本研修の対象は、2年目以降の小・中・義務教育・高等・特別支援学校主幹教諭160名です。以下の内容で講話・班別協議が行われました。

・「業務改善について1」ー校務のICT化を推進する工夫と実際ー        公立小学校校長     
・「業務改善について2」ー学校における働き方改革の工夫と実際ー  教育振興部教職員課管理主事
・「業務改善について3」ー他校の実践に学ぶー
                   県立高等学校教頭、県立盲学校教頭、県立特別支援学校教頭
                                    総合教育センター所員
         
                     研 修 の 様 子
 受講後の、受講生の声です。

・「ICTの活用が業務改善に大きくつながることが分かった。個人としても学校としても活用したい。」
・「講師の方の、事務仕事は『効率』、子供に関わることは『能率』という話が印象に残った。限られた時間でいかに子供と向き合っていくか、考えていきたい。」
・「班別協議では、他校の様々な実践を学んだ。自校の課題に生かしていきたい。」

 主幹教諭として学校運営に参画し、教員の業務改善についてより一層推進していただくことを期待しております。
16:30
2019/09/18

高等学校におけるALの視点にたった授業づくり研修

| by 総務担当
 9月18日、高等学校におけるALの視点にたった授業づくり研修が行われました。本研修の対象は、本センターが指定した高等学校から推薦された高等学校教員60名です。以下の内容で講義・講話・演習・協議が行われました。

・「授業改善の視点」                 県教育振興部学習指導課指導主事     
・「高等学校授業ライブラリの活用について」      県総合教育センター所員
・「指導案検討<班別協議><全体協議>」       県総合教育センター所員

         
                     研 修 の 様 子
 受講後の、受講生の声です。

・「生徒に身に付けさせるべき能力について確認できた。ALの様々な手法を授業に生かしていきたい。」
・「高等学校授業ライブラリの、学習活動の動画やワークシートなど今後活用していきたいと思った。」
・「他校の取組を知ることができて良かった。実践したい内容も多く、実り多い協議となった。」

 本研修で学んだことを生かし、指導力の向上、授業改善に結び付けていただくことを期待しております。当センターコンテンツ高等学校授業ライブラリについて、ぜひご活用ください。
16:30
2019/08/28

プログラミングデーinちば2019

| by 総務担当
 8月28日、プログラミングデーinちば2019が行われました。本研修の対象は、教育事務所から推薦された、全小学校・義務教育学校(千葉市を除く)から各校1名で計667名です。以下の内容で講義・演習が行われました。

・「プログラミング教育の意義について」               放送大学 中川 一史 教授     
・「校内で推進していく手立て」                   県総合教育センター所員
・「プログラミング体験研修(Scratch)」              県総合教育センター所員                                          

   
                                          
                     研 修 の 様 子
 受講後の、受講生の声です。

・「校内研修の進め方、授業の進め方を動画で分かりやすく学べた。校内での実践につなげたい。」
・「プログラミング教育の意義がよくわかり、授業に対するイメージをもつことができた。」
・「プログラミング体験は本当に楽しかった。授業を行うのが楽しみになった。」

 来年度から、小学校で必修化されるプログラミング教育について、各校の中心として実践を推進していただければ幸いです。 当センターコンテンツ「はじめてのプログラミング授業ガイドビデオ」についてもご活用ください。
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